2014年のメイン・ロッド

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どうも、テンゴクです。

リールの次は、
当然「ロッド」になるわけですが、
テンゴクが選んだロッドは・・・

シマノの「’13 海春50-270」
というシロモノです。

シマノ・海春50-270


今こそ思えば、50号のロッドは
真鯛釣りには硬めだったと思います。

これはまあ、当時のテンゴクが
ロッドに対して知識不足だったのと。


もう1つ、テンゴクが

ちょっと太めの糸で、
ちょっと硬めの竿で、
ゴリ巻きして決着をつける…


といった“釣りスタンス”だったから
といった理由もあります。


北斗の拳で例えるなら、
トキのような「柔」の拳ではなく、
ラオウのようは「剛」の拳が
自分の釣りスタンスに近いってこと
です。


とはいえ、この理想も
結果的に2014年の自分が
大物に出会っていないから
そう言えることだと思うので、

今年、2015年は、
柔も剛も出来るケンシロウの拳を
目指してがんばっていく所存です(笑)。


では話を戻して海春のロッドですが、
やはりその硬さによって
ポーンポーンと竿がハネてしまう…
そんなシーンがよくありました。

特に御前崎の海は波もうねりも
常にそこそこあったりするので、
真鯛釣りはもう少し柔らかいもの、

できれば真鯛専用ロッドが
あったほうが良いと思いましたね。


2015年はその学びを活かし、
真鯛用ロッドに関して対策をしました。

つまり、
2015年には新しい真鯛ロッドを
投入するってこと
です。



その辺はまた後日実釣レポートともに
お伝えすることにしますね。

では!


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