こんなモノを買って釣りの準備中!

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どうも、テンゴクです。

鬼のように久しぶりの更新となりました。

ブログ記事にはしていませんが、
12月には網代港にイカブリを
チャレンジしたりしていました。


ブリ系は養殖のほうが
脂がのっているなんて言われていますが、
天然の冬ワラサは極上のうまさでした。
(写真を撮り忘れたのが痛いっす)

家族にも大好評だったので、
今冬のイカブリのチャレンジが
確定した次第です。


イカブリ以降は、
釣りの冬眠期間中ということで、
家でおとなしくしていました。

だって、寒いんだもん。
だから楽しめないんですよ。


ただ、最近はだんだんと
冬の寒さが薄れてきたこともあり、
次の釣りに向けて
先日は「あるもの」を買ってきました。

その買ってきものとは、
真鯛釣りの永井名人考案の
「さそう天秤」です。


永井裕策名人さそう天秤


ご覧のとおり、
少し変な形をしている天秤ですが、
これが置き竿でも手持ちでも誘いを誘発して
真鯛を食わせるそうです。

とてもドリームがある商品なのですが、
この天秤ったらクソ高いです。

テンゴクは真鯛釣りの場合、
形状記憶合金で作られた夢の天秤を
使っているのですが、
さそう天秤はそれを凌ぐ価格です。


もし、クサふぐなんかに
道糸を切られた日には泣くに泣けません。

天秤とビシを合わせると
5千円コースのロストですからねー。

なので、使うタイミングとしては
朝イチの勝負どころかな。

朝イチならクサふぐ確率は低いと思うので。


さて、明日から4月です。

もうすぐ、のっこみ真鯛が本格化すると思います。

となると、御前崎周辺の船宿もまた
のっこみ一色になってくるでしょう。


個人的にコマセを使った釣りは
嫌いではないのです。

でも、ハリス20メートルを使う
のっこみ真鯛の釣りは
正直あまり好きではありません。

だって、自分が釣ってる!といった感覚が
ハリス10メートルの時よりも少ないです
からね。


というわけで、今年は金洲まで
御前崎方面の釣りは見送って
コマセ真鯛は清水方面に
切り替える方策をとるかもしれません。

ということで、いろいろ計画中なところですが、
今年2017年度の初釣りに行きましたら
ブログで報告させていただきますね。

どんな結果になるのか楽しみにしていてください。
(実は自分が一番楽しみにしている)


では!

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