実はビーストマスター6000もゲットしてました。

Sponsored Link


どうも、テンゴクです。

実は、ここまで
秘密にしていたことがありまして。

それは・・・

「相模湾へのキハダマグロ捕獲作戦」

を2015年に計画していたことです。


そのためにネットから雑誌と
せっせとキハダ釣りに関する
リサーチを行ないました。

はじめは「男は手巻きで勝負だろ!」と
手巻きリールを検討したこともあります。


でも今は、はじめの1尾を捕獲すること
最優先事項なので、シマノの電動リール…

“ビーストマスター6000”

をチョイスしました。


最後の最後までビーストマスター9000と
迷ったんですけどね。

BM9000ならラインキャパ的に
ライト深場も出来ますから。

でも、手持ちのことも考えて
結局はBM6000をチョイスした感じです。


そのビーストマスター6000に
巻いたラインはYGKよつあみの…

「ウルトラ2ダイニーマPE10号」

で、定番かつ安定の一品です。

ビーストマスター6000とウルトラ2ダイニーマ


糸巻き量は500メートル。

これだけあれば
キハダのファーストランも
なんとかなるのではないでしょうか。


…ということで、
早速ビーストマスター6000に
PEラインを巻こうと思ったんですが、

ここで思わぬトラブル発生!!!


これは完全にテンゴクの
知識不足が招いたオチなんですけど。

詳細は次回ということで。


今回は以上となります。

では!


追伸:2015年には
シマノへのお布施が膨らみました。

ビーストマスター3000と
フォースマスター800に加え、
ビーストマスター6000ですからね。

※厳密に言えば
 フォースマスター800が
 思わぬ買い物でした。


船釣りを始める前は
フォースマスター3000MKの値段を見て
「高すぎぃぃ!」と卒倒したわけですが。

今では5万円の電動リールでは
「まあ、相場だよねー」くらいに
思ってしまうとか。

ホント、慣れって怖いです。


↓クリックするときっと大物が釣れますよ
にほんブログ村 釣りブログ 船釣りへ

Sponsored Link


Sponsored Link



コメントを残す

このページの先頭へ